出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いやナンパに特化したブログです。

ショップ店員をナンパし我慢して待ってつきあえた

エロDVDを抜き取ったはいいけれど、レジの店員さんがカワイイ女の子のせいで、なかなか会計に進めない。なんて経験、誰にだってあるだろう。今回のターゲットはその「レンタルDVD店のお姉さん」だ。
映画や音楽がきっと大好きな彼女らは、「音楽が好き」と書いてある手紙に好反応を示すと思うのだが。

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「どうも、お久しぶり」
「お久しぶりですー」
ターミナル駅で待ち合わせ、駅ビルのカフェバーに入った。今日は「もう早い」とは言わせないぞ。
「さっそくだけど、前会ったときに告白したじゃん。あれってどうなったのかな…」
「…いきなりその話ですか」
いきなりっていうか、何か月もかかってるからね。手紙渡したの、かなり暑い季節だったぞ。
「好きだからすごい気になっちゃってさ…なんか焦らせちゃったらごめんね」
「私のどこを気に入ってくれたんですか?」
あれ、この質問、前にもなかったっけ?何て答えたか忘れちまったぞ。「えっと、一生懸命仕事してる姿を見て素敵な方だなと思って…」
「会ってみてどう思いました?」
「話も合うし、会ってて楽しいなって思うし、つきあいたいと思ったよ」
「…大事にしてくれますか?」
え、来たよ、来たよ、来ましたよ!ついにOKが出るのか!
「もちろん。絶対に大事にするよ」
「じゃあ…つきあいましょう」
うれしい。マジでうれしい。何度も会った甲斐があったもんだ!そうと決まったらカフェバーなんぞに用はない。すぐにでもセックスだ。あわてるように店を出てしばらく歩き、人気が少なくなった道路沿いで立ち止まってキスをしてみた。
「んん…恥ずかしいですね」
さすがは恋人同士、抵抗はない。この続きは個室でしましょう。はい、こっちこっち。
「あれ、どこに向かってるんですか?」
真面目な彼女のことだ。ラブホだよ、なんて言ったらまた面倒な展開になるかもしれない。
「散歩だよ」
「そうですかー」
「うん。へぇ、このへんってこうなってるんだ」
「私も知りませんでした」
などと会話するうちに、作戦どおりホテルの前に到着した。「え…、入るんですか?」
「うん。どうしたの?」
「…今日は心の準備ができてなくて」
「何もしないからさ。とりあえず入るだけ入ろうよ」
思わず古典的なセリフを口にしたところ、
「うん…ならいいよ」

いいのかよ!
彼女はソファーにちょこんと座ってモジモジしている。ずいぶん緊張してるみたいだ。
「ひょっとして、こういうとこに来たことないの?」
「初めてです」
どんだけウブなんだ。まさか、処女じゃないよな?
「ひょっとしてHも初めて?」
「あ、それはあるんですけど。ずいぶん昔の話で……」
とりあえずもう少しリラックスさせてあげよう。彼女の手を引き改めてキスをする。目を閉じて気持ちよさそうにしてるぞ。では服を脱がせてみようか。
「あ、ちょっと待ってください。やっぱり…、するんですか?」
どうやら本当に何もしないと思ってたらしい。
「恥ずかしい?俺から脱ぐね」
一瞬にしてパンツ一丁になった。
「えー、脱がなくていいですよ…」
「次はそっちの番だよ」
「……はい」
ゆっくりとシャツをめくりあげ、脱がしていく。
「オッパイ、大きいんだね!」
「はい…」
「何カップあるの?」
「Fです」
すごいぞ。しかもデブじゃないし。可愛いコのFカップなんて本当に久しぶりだ。しかも乳首はピンク色だし。
「恥ずかしい…見すぎだよ」
では見るのはやめてモミモミ、モミモミ。うーん、すばらしい。このハリと弾力、こいつはまぎれもなく天然ものだ。では失礼して、ペロペロ。うーん、乳首もコリっと良い感じに勃起している。間違いなく極上の乳だ。ひとしきりオッパイを楽しんだあとは、本丸に突入だ。「恥ずかしい」を連呼する彼女をシカトして、ぐいぐい脱がしていく。
脚を開いてユックリと指を入れてみるとすでに中は濡れていた。クチュクチュじゃん。
「アン…」
では俺の方も気持ちよくさせていただこう。思い切っておねだりしてみるか。
「ねえ、パイズリしてくれない?」
「えー……したことないよー」
「じゃあ、ひざ立ちになってみて」
素直に膝だちになった彼女の前に仁王立ちになり、巨乳の間にチンコを挟む。うーむ、Fカップの感触、たまらん。イきそうになるのを我慢して、彼女を仰向けに。いよいよゴールが近づいてきた。脚を開いて覆いかぶさる。
「あん…」
処女を奪われて以来一度もヤっていないという、きつめのオマンコがググっと締め付けてくる。
「痛い?」
「ううん、気持ちいい」
しばらくゆっくり動いたあとは、騎乗位の体勢で巨大なオッパイの揺れを楽しむ。
「ん、ん、ん」
押さえのきいた喘ぎ声に興奮しつつ、最後は再び正常位に。花屋で働いていた姿を脳裏に思い浮かべるうち、絶頂が近づいてきた。
「イくッ!」(俺の声)
こうして長い時間のかかった花屋ナンパも、ようやくおしべからめしべへ花粉を飛ばすことに成功したのだった。