出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いやナンパに特化したブログです。

オンラインゲーム・スプラトゥーンの初心者人妻シュフラトゥーンが出会いやすい

任天堂Wii Uで遊べるゲームソフト「スプラトゥーン」。一時期、テレビや駅、雑誌などで宣伝をバンバンしていたので、耳にしたことはあるだろう。
このゲームはペンキを使った陣取りゲームで、4人ずつのチームに分かれてより多くペンキで地面を塗った方が勝ち、という単純なルールだ。かなりユルい感じのゲームなので、同じオンラインゲームでも若者だらけのマリオカートなどと違い、主婦も多くプレイしている。彼女らにはシュフラトゥーンなる別称があるほどだ。そう、だから人妻を食いやすい。好都合なことに、スプラトゥーンはターゲットの目星を簡単につけられる。このゲームには上手さを表す〝ウデマエ〞なる指標がある。若者たちはウデマエがAやSといった高ランクにすぐ上がるのだが、主婦はなかなかゲームに慣れないため、ランクがCやBにとどまったまま。特にランクCにいる女は、ほとんど主婦と言ってもいいくらいだ。
協力が不可欠なこともありがたい。仲間になったメンバーとは、ラインやスカイプで連携を取るのが当たり前だ。
「みんなで右側から回り込んで攻めよう」とか「こっちの陣地が取られそうだから助けに来てくれ」みたいなことをスカイプで話しながらプレイするのだ。つまり、労せずして連絡先を知ることができるわけだ。そして言うまでもないが、オンラインゲームに興じる主婦はスキが多い。普通の家庭なら、子供や旦那がいるのにテレビを占領するオンラインゲームなんてやれるはずがない。つまり旦那が単身赴任中だとか、何かの事情があって別居中だとか、そういった事情のある主婦ばかりなのだ。それでは、どうやって主婦を見つけるのか。
手当たり次第に味方になった女性にメッセージを送り、スカイプやラインを聞いてもいいが、プレイヤーは女だけではないため効率が悪い。そこで利用するのが「イカナカマ」というサイトである。これはゲームの腕前が近いプレイヤー同士を集めてチームを作れるサイトであり、多くのプレイヤーがここを使っている。まずはウデマエがC〜Bといった、初心者の女メンバーが多いチームに入り、何度かゲームをする。たいていは試合が終わった後もスカイプの会議通話で「次はもっと守りを固めましょう」とか「どの武器がおすすめですかね」などの雑談が続くので、それに参加していればすぐに距離は縮まる。ここではあまりガツガツした感じは出さず、自分を覚えてもらうくらいにとどめたほうがいい。その後、狙った主婦と個別に連絡を取り、最初はゲームの話をしてから、だんだんと実生活の話にシフトしていく。そして女が行ける範囲に住んでいたら、迷わずアタックだ。先ほども述べたように、オンラインゲームに興じるような主婦はヒマを持て余しているので、誘いにもカンタンに乗ってくる。会ってしまえばあとは単なる欲求不満な人妻なので、ヘンにカッコつけなくてもいい。
「○○さんのことがゲーム仲間としてじゃなく、女性として興味がある」と言えば、たいていはそのままヤレてしまうものだ。最後に。
この手のゲームは上手くないとモテないと思われがちだが、心配しなくていい。むしろ下手な方が食える。以前、女目当てと思われるウデマエSの男がチームに入ってきたが、場違いだと言われ追い出されていた。このゲーム、シビアに勝ち負けにこだわるのではなく、あくまでみんなでワイワイ楽しむものなのだ。なので俺はウデマエが上がり
そうになったら、わざと試合に負け、B以下に残るようにしている。グッズの売れ行きやイベントの参加人数を見る限り、まだまだスプラトゥーンの人気は衰えそうにない。今から始めても十分に間に合うだろう。