出会い口説きALLOK

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この方法でタイマッサージのママさんはセフレにできる

タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」「ふーん。でも店に住んでた
らストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」
んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。
二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通っ
て5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。
そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。