出会い口説きALLOK

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アナルや露出など変態プレイで早々と離婚を言い渡された男

ナイナイの2人が司会を務めるお見合い番組はご存知だろうか。毎回、過疎化が進む田舎が舞台となり、都会からきた女性と地元の男性とでお見合いパーティを開催する番組だ。晴れてカップルが成立した暁には、女性が田舎に留まりすぐに嫁入りするケースも少なくない。あるとき、俺の住む東北の田舎町にもこの番組がやって来ることになった。若年人口の流出と少子化に悩むわが町が、重い腰をあげて全面的に資金面のバックアップをしてくれたのだ。生まれてこの方、地元からほとんど出たことのないゲーム好きの俺は、役所に勤める友人の紹介でこの番組に出演することになった。生涯40年間恋人がいない素人童貞、休みの日はパチンコとオナニーで過ごす日々が大きく変わるきっかけになると思い、清水の舞台から飛び降りる気持ちで参加を決めたのである。
収録は地元の体育館とグラウンドを使って行われた。都会から来た女性はバツイチのシングルマザーや40才手前の独身女がほとんどで、数少ない20代女性に、開始早々ほとんどの男が食いついてしまった。一方、男性の参加者は工場勤務の俺以外に大工や板金屋、畳屋の息子と様々だ。年齢は40才の俺より上の者もチラホラいる。人気が集中したのは30代前半のイケメン農家だ。ゲーム好きな俺の話に唯一食いついてくれたのは、関東の都会から来てくれた●才のちょいぽちゃカナコさん(仮名)だった。バツイチで小学生の子供がいるという彼女は、本気で我が地元に嫁ぐ覚悟があるという。それにしてもどうだ、この巨乳は。早く食いつきたい!カメラは、それぞれ競争率の高くない俺たちをほとんど追いかけなかった。
「いま家も狭くて、子供も大きくなるからこっちで生活するのもいいかなって思うんですよ」
「うん、大丈夫。ネットがあるからアニメもちゃんと見れるしね。あとこっちはネギとニラがうまいがら」
「それができれば安心ですね〜! 野菜も大好きです〜!」
会話が弾んだ結果、告白タイムで俺たちは見事カップルとなった。結婚を前提に付き合うことになり、収録が終わってすぐにこの田舎町を案内しながらまずは3日間だけ滞在してくれることになった。当然、俺の両親は大歓迎だ。滞在初日、まだ出会ってすぐだからということで、手を出さずに我慢していた俺だったが、40年間貯まり続けていた性欲が爆発しないわけがない。都会からやってきた女体はどこかハイカラな香りが漂う。いつ貪り食ってやろうか。滞在2日目、最初の夜はやって来た。俺の運転で一通り町周辺をドライブで案内した夕方、なにも言わずそのままホテルへ入ることに。
 初めてまともに素人女性と交際するにあたって、俺は彼女が過去付き合ってきたあらゆる男達に負けたくないという気持ちがあった。むろん、そのための手っ取り早い手段はセックスだ。完全に俺の身体がないと生きられないほどのテクで彼女を酔わしてやりたい。そんな考えもあり、部屋に入ってすぐに彼女をベッドに押し倒した。
「ちょっと〜! ゆっくりしようよ!」
その声を無視し、何度もシミュレーションした流れであっという間に服を脱がせ、湿りに湿ったマンコに強引に中指と薬指を差し込んだ。ヌプリと指が吸い込まれていく。特急と新幹線を乗り継いで3時間以上かかる都会の女と、俺はいま秒速でつながったのだ。「ううんっ! 早いって・・・!」だが、すでにピチャピチャとマンコからはスケベな音が聞こえてくる。やはり、都会の女は遊びまくっているだけあってセックス好きの身体に仕上がってしまっているらしい。それが嬉しくもあり悔しい。俺は40年間オナニーで我慢してきたっていうのに! 早く俺の色に染めなければ!激しい手マンのあと、強引にシックスナインの体勢になり、喉の奥までチンコを突っ込んだ。ほら、どうだ土混じりの大自然で育った有機チンコは!
「ウエオォッ! ゲホッゲホッ!」
イラマチオを受け入れる彼女の姿を見て、俺は心の底からナイナイに感謝の念を抱いた。この番組がなければ都会の女にイラマチオをさせることなど絶対にできなかったろう。「ちょっと、強引だって・・・! ダメ・・・」
「だって、濡れてんだぞ? ウソはいげねって!」 構わず、東北新幹線MAXやまびこ号の先頭車両そっくりの亀頭をアナルにあてがった。
「それは痛いからホントにやめて・・・」
アナルは経験がないと言う。都会の男も、彼女のアナルはノーマークだったらしい。ならば、俺の責めるべきところはここしかないじゃないか。グイグイと差し込んでやったアナルは最高に締まりがよかった。その日、俺はアナルに二発中出しをし、彼女を完全にみちのくの色に染め上げたのだった。それから1カ月後、予定通り籍を入れ、ほぼ毎晩、俺は彼女のアナルとマンコを責めあげた。おそらくセックスの回数で言えばあの番組に出たカップルの誰よりもこなしただろう。
 だが、そんなアナル生活も長くは続かなかった。結婚からわずか2カ月。セックスの
とき以外でほとんど会話を交わさなくなった俺は彼女から離婚を言い渡され、子供を連れてあっという間に実家へと逃げられてしまったのだ。短い結婚生活だったが、ナイナイのおかげでこの2カ月間オシッコ飲みや露出などあらゆる変態プレイを楽しませてもらったことを感謝している。