出会い口説きALLOK

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女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルは価値が高い

オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。
エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオカズ2つを紹介しようと思う。世の中のシコシコ好きな人たちにとって、少しでも参考になれば幸いだ。まず大前提として、オレがオカズにするものは、見知らぬ女性が身に着けたり、口に入れたりと、とにかく体のどこかに触れたアイテムばかりだ。とくに股間や胸、ケツといったスケベゾーンに接着したものはオカズの価値がグーンと跳ね上がる。
その意味でいうと、ユニクロの試着室はなかなかグッドな場所だ。一度でもあそこに行ったことのある人ならわかると思うが、ユニクロの試着室はいつも大勢の客でにぎわっている。だからほんのちょっと観察していれば、自分好みの女がやって来るものだ。
で、もしその女がズボンの試着をして、なおかつそれを買わずに店員に戻したら、いよいよシコシコチャンスの到来だ。 店員が商品棚に片付けたズボンをすかさず手にとり、さらに他の棚から男モノのズボンも1、2着適当にチョイスして、試着室に走るのだ。
「すいません、このズボン3着、試着したいんですが」
「はい、どうぞ」
こうしてレディースパンツを男モノに混ぜておけば、店員も不審に思うことはない。無事、カーテンが閉まったら、おもむろにチンコを引っ張り出し、レディパンの股間部分を鼻に押し当てる。つい先ほどまで、あのカワイ子ちゃんがこいつを履いていたことを思い出しながら。スーハー、スーハー…。もちろん実際は、スケベなオイニー(匂い)などしない。しないけれども、この布地がカワイ子ちゃんの股間にきゅっきゅっと触れていたその事実だけで十分だ。ヤバいくらいに興奮できる。そんなスケベな気分に浸っていつまでも寸止めオナニーを繰り返したいところだが、そこが試着室である以上、長居はできない。心を鬼にしてマックスでも5分以内に射精を終えることが重要だ。
2つ目のオカズは夏のビーチに落ちている。
まずは砂浜に寝転ぶオネーチャンたちの中から、タイプの女を物色。ターゲットが決まったら、あとはしばし彼女やそのツレの女たちが海に入ったり出たりするのを観察して過ごす。そして女たちがまた揃って海に向かったときが、いよいよシコチャン到来だ。
狙いは敷物に置いてあるバスタオル。そいつを素知らぬ顔で拝借し、ダッシュで便所に突入するのだ。この布きれは、彼女が海から戻るたび、顔を、胸を、そしてケツや太ももをゴシゴシこすったモノ。その光景を思い出し、そして同時にバスタオルからかすかに香る体臭を吸い込みながら、ゆっくりとチンコにストロークを加えていく。その至福といったらもうアナタ! ちなみにオレは、射精を終えたあとのバスタオルはそのまま便所に捨てたりはせず、ちゃんと元の場所に戻すよう心がけている。盗みを犯したくないという気持ちもあるにはあるが、それよりも、世話になった極上のオカズを粗末に扱うことに抵抗を感じるからだろう。皆さんも、オレと同じことをやる際は、オナニストとして最低限のモラルを持って行動してほしい。