出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いやナンパに特化したブログです。

女装出没予告サイトで見てもらう遊びにハマる

恥ずかしながら女装癖を持っており、純男さんに責めてもらうことが大好きです。
そんな私自身の話を投稿させていただきます。
女装に目覚めたのは10年ほど前のことでした。結婚して娘が1人いる身でありながら、
あるとき出会った女装さんに勧められるがまま、女物の洋服や下着を身に着けて遊ぶようになったのです。
それまでは女性にしか興奮しないノーマルな男だったワタシが、身なりを女性に近づ
けるだけで男の人にも性的な魅力を感じるようになりました。両刀とでもいいましょう
か。まあ、元来その気があったのかもしれません。そうこうするうちにハッテン映画館や公衆トイレなどに足を運ぶようになり、男性のアソコを触ってあげたり、こ
ちらのを触ってもらったり舐めてもらう遊びにハマるようになりました。
もちろん妻や娘にこんな趣味がバレるわけにはいきません。女性服やカツラなどは会社の引き出しにカギをかけて厳重に保管し、ほぼ毎週末、仕事仲間と出かけると言っては着替えを取りにいき、ハッテン場に繰り出すのが定番のコースです。ちょっと心配だったのは娘のことです。こんな私の遺伝子を受け継いでいるのだから、ひょっとして彼女にも両刀の血が流れているのでは?そんなことを危惧していたのですが、幸いにも杞憂だったようで、彼女は中学のころに彼氏をつくり、ウチにもたびたび連れてきては自慢するようなイマドキの子に成長していきました。以来、交際はずっと続き、昨年には二人揃って同じ大学に入学するほどの親密さを見せています。心配はいらないでしょう。こんなワタシですが、最近は普通の健全な映画館に出向いて、こっそり男性にアソコをイジってもらう遊びを楽しんでいます。女装出没予告サイトなどに、
︿次の日曜日のお昼、●●映画館の前列に座ってるので気持ちよくしてください﹀
と書き込んでから向かうのです。周りに普通のお客さんがいるなかで行う露出プレイは非常に興奮するものですから。
 今年の春、その日もあらかじめ予告を書き込んだところ、こんな返信がきました。
︿行きます! ごそごそ触っちゃっていいですか?﹀
︿もちろんです。私の目印はピンクのキャミソールに花柄のミニスカです﹀
︿わかりました。いっぱい気持ちよくしちゃいますね☆﹀
 胸が高鳴ります。そして当日。会社に寄って着替えを手にし、映画館に入場。トイレで女性服に着替えてから最前列に陣取ります。
 ソワソワしながら待っていたら映画がはじまりました。ワタシの隣は空席のままです。あの人はいつやってくるんだろう……ドキドキ。そのときでした。隣に若い男性が座り、なんだか落ちつかない様子でキョロキョロしています。明らかに映画目当てじゃなさそうに。それにしてもずいぶん若い。どんなお顔なのかな……って、えええ!?一瞬だけ目が合って、すぐに私は顔を下に向けました。隣に座る彼は、なんと娘の彼氏だったのです。ヨシ君、キミ、まさか…。まもなくヨシ君の手が私の太ももに乗りました。この様子だと恋人の父親だと気づいてはいないようです。
 超ド級の修羅場であることにも気づかず、ヨシ君は指をワタシの股間に伸ばしていま
す。パンティの上からペニクリ(チンチン)をさわさわ…あっ、気持ちいい。その手がパンティのスキマから侵入してきました。生でペニクリを触り、膨張しはじめたそれをシゴいてきます。
 不覚にも気持ちよさが脳を支配していきます。…ヨシくん、キミは娘のことを好きな
んじゃないのか? 大切に思っていないのかい? こんな女装オジサンのペニクリをシゴくだなんて・・・。彼の手の動きはパンティの中でどんどん早くなっていきます。やばい、もうイキそうです。頭が混乱してきます。ヨシくん、ヤバイ、イキそうだ!キミはどういうつもりなんだ!ああ〜気持ちいい!娘という存在がいながらこんなこと!ああああああああ!
 ピュッ。パンティ内で射精して呆然とする私を置いて、ヨシ君は去っていきました。その後、ヨシ君との再会はすぐにやってきました。やはり私には気づいていなかったようで、以前と変わらずわが家にやってきては娘と仲良さそうにしています。さて、父として、私は今後二人をどう見守っていけばいいのでしょうか。