出会い口説きALLOK

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巨チン写メ作戦で会社の後輩OLが抱けた話

スカイプライブチャットを使って相手女性にいきなりチンコを見せつける「チン凸(とつ)」に性的興奮を覚えるオトコである。
だが、それはあくまでプライベートでの話であって、仕事ではチン見せの話は一切持ち出さず、あくまで面倒見のよい上司として部下や女性の前では振舞っている。そんな会社での平穏な日々に大きな変化が訪れたのは、いまから3カ月前、社内の送別会の2次会がきっかけだった。その日は、長年辛苦を共にしてきた同期が社を去ることもあり、俺は一次会から勢いよく酒を煽っていた。迎えた2次会は、同じ部署の5人で飲み直すことになった。メンバーは俺に加えて部下の男、残りは同じ部署の20代女子3人だ。かなり酔っていた俺は、席に着くや女子たちにこう言い放った。
「お前ら、みんな彼氏いるんだよなあ? だったら毎日ヤりまくってんだろ?」
いつもとは違う話題を振る俺に対し「またまたあ〜」と楽しそうに3人がごまかす。きっと、俺はこれに気をよくしたのだろう。店から渡されたおしぼりを受け取り、さらにこう続けた。
「じゃあ、彼氏のこんなチンコを毎日咥えてるんだろう?」
 おしぼりを持って軽くしごく仕草を見せると、3人のなかでもっとも若い24才の女子社員が楽しそうにこう返してきた。
「えーそんなにないですって! ていうか、課長はそれが普通だと思ってるんですか?」
「なに?お前の彼氏のマックスはこのおしぼり以下ってことか?」
「そんなの当たり前じゃないですか〜!ていうかそんなにおっきい人いないですっ
て!」
彼女は俺が持っていたおしぼりを手に取り「たぶんこれくらいかなあ?」と、おしぼりの7割くらいの長さのところに手をあわせた。なんだコイツ、ノリノリじゃないか!
「そんなんじゃ、満足できないだろう?俺のはこのおしぼりより一回り大きいけどな」
「え〜?それだとたぶん入らないですよ私!」ノリノリの彼女を前に、俺は2次会中のほとんどをチンコトークに費やした。そしてその晩。なにをトチ狂ったのか、気持ちよさそうに酔っ払った俺は布団の中で携帯を開き、ストックしていたチン写メをその日もっともノリノリだった彼女に送りつけたのだった。
︿さっき言ってた写真ね。大きさ、嘘じゃないでしょ?﹀
だが、その晩彼女から返信はなかった。酒の勢いというにはあまりにもリスクの高い行動をしでかしてしまった。とてつもない後悔の念が俺を襲う。
月曜日、背筋が凍る思いをして出社したその日は、運悪く会議室で例の彼女と2人で業務報告の打ち合わせをすることになっていた。チン写メの話題は出ずに穏便に済ませたいところだが。一通りの話を終え、会議室を出ようとしたところで、彼女が俺を呼び止めた。
「課長、あの写メ、ウケました!」
「見たの?」
「あれ、ホントに課長のなんですか?」
まさか、向こうから話題を振ってくるとは。
「ホントだよ。なんならいま確かめてみるか?」
「ホントですか?」
冗談のつもりで言ってみた台詞に、彼女は思いがけない好反応を示した。一瞬躊躇したものの、俺はベルトを外しはじめた。
「だいじょぶ、だいじょぶ」
彼女がワクワクしたような表情でそれを見守る。本当にこんなことがあっていいのか? 何かの罠かもしれないが、こうなったら毒を喰らわば皿まで。どうにでもなれ!
部屋の鍵が締まっていることを確認し、ズボンをズリ下げ6割勃ちほどのチンコを彼女に見せつけた。バクバクと心臓の鼓動音が聞こえてくる。
「これじゃあ、立ってないからわかんないですよ〜!」
あまりにもノリノリの彼女の反応を前に、俺も勢いづく。
「じゃあ、お前がちょっと立たせてくれよ」
すると、なんと彼女は黙って手コキを始めたのである。時刻は15時。業務の真っ最中
に、である。すぐさまチンコが膨れ上がる。ヤバい、このままだとイッてしまうぞ。
彼女のチンコを見つめる目は、うっとりとしており、あきらかに興奮している。ここ
で射精してしまうのもアリだが、俺はあえて焦らす作戦に出た。
「このあとは夜に続きな」
きっと、彼女は勃起したチンコに本当に興奮していたのだろう。その晩、俺は本当にその肉体を抱いてしまったのである。自分でも信じられないようなミラクルストーリーだ。そして驚くなかれ。以後、俺はこの「巨チン写メ作戦」で社内の女子社員を3人食えてしまったのである。エロマンガみたいだが、これらはすべて俺の身に起きた歴とした事実である。このチン写メ作戦、はたしてセクハラで訴えられたりしないのか、と思うかもしれないが今のところその気配は全くない。それは、訴えを起こしそうな女子に俺はチン写メを送りつけていないからだ。まず、飲みの席でのノリから下ネタ耐性をしっかりチェックしている。たいてい、チンコの話に食いついてくるような女子は、チン写メにも明るくリアクションをしてくるものなのだ。