出会い口説きALLOK

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電車内でプチ援交を誘ってくる女

オレは友人の結婚式に向かおうと、地元埼玉県の草加駅から日比谷線直通電車に乗り込んだ。時刻は朝の10時過ぎだ。車内はわりとすいていたが、あいにく座席は空いていない。こういう場合はドア付近に立つのが定番なのだろうが、オレのエロレーダーがそれを許さない。座席のはしっこに座る推定20才前後の可愛らしい女の子を発見したのだ。
この子の格好はおそろしくエロかった。小動物的なあどけないお顔とは裏腹に、パツ
ンパツンのミニスカに黒いジャケット。薄手のランジェリー風キャミソールからは谷間ががっつり見えている。オレは迷わず彼女の前に立ってつり革を握った。じっくり視姦してやろうじゃないの。腕を組みながら携帯をいじる彼女は、おっぱいを寄せて上げての一番いい状態に保っている。少なく見積もっても、Eカップはあるよな。あっ、谷間の奥にあるほくろまで見えちゃいました!いや〜、癒されるね〜。この電車に乗ってよかった。携帯に夢中な彼女はオレの視線に一向に気づかず、しかも座席の下にあるカバンに手を伸ばそうとかがんだときに、うっすらと乳輪らしき影まで見せてくれた。うおー!!なんたる幸運!!神様の用意したサプライズは、これでおしまいではなかった。どういうわけだかパツンパツンのミニスカが徐々にずり上がっているのだ。むっちり太ももが目の前に!もう少しずり上がってくれればパンティーも拝めるはず。ほら、もう少し、もうちょい。しかしさすがにそこまでの幸運はなく、再び胸元に視線を移そうとしたそのとき、彼女と目が合ってしまった。え、見てるのバレた? すぐに視線をそらしたオレだったが、場所は動かない。こんな特等席、取られてたまるか。
今度は目をつぶったフリをしながら、薄目でおっぱいを凝視する。おっと、また前かがみになってる。カバンを漁るわけでもなく、ただ前かがみに。そしてオレの顔をチラリ。これって挑発ですか?北千住駅を過ぎたところで、彼女が目の前にいきなり携帯を差し出してきた。
〈よかったらおこづかいもらえません?〉
なんてことだろう。これはAVか? ソフトオンデマンドのドッキリ企画か?いや、騙されていたとしても、ここは素直に乗っかるのが正しい態度だろう。オレは大きくうなずき、指でOKサインを作った。南千住駅で降りた彼女に続き、ホームへ。
「トイレでいいですよね?」
「どこまでできるの?」
「手だけなんですけど、5千円でいいですよ」
ぜんぜん悪くない提案だ。というか、この子なら安い、安すぎる!男子トイレの個室に入ると、彼女はしゃがみこんでズボンの上からチンポをさすってきた。

「胸、見てたでしょ?」
「うん、わかった?」
「なんかね、視線ってわかっちゃうんですよね」
チャックをおろして自分の手に唾液をたらし、半立ちのチンコを勢いよくこする彼女。さっきまで目の前に座っていただけの子なのに。この体験だけなら、ただのラッキーにすぎないわけだが、話にはまだ続きがある。彼女によれば、このプチ援交は友人たちの間で流行っていて、彼女たちの地元駅から日比谷線直通電車に乗っては、ときどき客をつかまえているというのだ。派手な服装で挑発しながら。オレが乗ったのは土曜朝10時の『草加』〜『南千住』だから、彼女らはもっと北から乗っていることになる。休日その時間帯のその区間に乗れば、いつかは出会える
はずだ。