出会い口説きALLOK

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援交で処女を捨てた女子大生が就職した

103センチHカップ、北村さんの処女をいただいたというのに、俺の気持ちはスッキリしない。理由はもちろん、お金を介してヤッたからだ。処女であることに気を遣い、遠慮がちなセックスに終始したことも不完全燃焼感に輪をかけている。
まぁ、終わってしまったことをあれこれ後悔しても仕方がない。彼女のことは忘れ、気持ちを切り替えて他のターゲットに集中したほうがいいな。そう思っていたら、北村さんからお礼のメールが届いた。
『ほんとにありがとうございました。おかげで助かりました。また何かあったら相談にのってくださいね?』
何かあったら相談にのるって、お金に困ったときはまた援交してねってことなのか?こういうことは絶対に1回で終わらせたいと言っていた彼女だが、一度やってしまったことで抵抗がなくなってしまったのかもしれない。もしや、すでに援交しまくってたりして…。俺としては、お金を渡してまで再度エッチをする気はない。彼女の稀なるスタイルを今度こそ思いっきり堪能できるかもしれないが、やっぱり援交は後味が悪い。
『こちらこそ。またね!』
とりあえず短いメールを返しておいたのだが、2、3日して彼女から再びメールが届いた。またご飯でもいきましょうねという内容だ。どうせ、会っても援交のお願いするんやろ。4月に入り、再び北村さんからメールが届いた。今回は少し長めのメールだ。
『お久しぶりです。わたし、就職したんですよ! あまり実感はないですが、社会人になっちゃいました。小さい印刷関係の会社です。今は毎日毎日、研修です。覚えることだらけなのでちょっとキツイです。仕事のことで悩んだりするかもしれませんが、また、いろいろ教えてくださいね』そうか、専門学校を卒業して就職したんや。そういう季節やもんな。就職したんやったら援交の誘いじゃないかもしれない。久しぶりに社会人になった北村さんに会ってみたい気もする。
『おめでとう! じゃ、就職祝いに、いっぺん飲みにいこか』
すぐに返信があった。
『7時以降ならいつでもOKですよ』
彼女が、こんなオッサンとまた会おうとする理由、もし援交じゃないとしたらいったい何なんだろう? 純粋に相談に乗ってもらえるありがたい存在だと思っているんだろうか。前回のエッチも、お金に困っている彼女のために俺が一肌脱いだとでも考えているのなら、相当素直と言うか、おめでたい性格だ。正直、彼女の考えていることが全くつかめない。まあいいや。今回は巨乳を肴に酒を飲むだけで十分だ。いくら彼女のオッパイにムラムラきても、援交だけは絶対にしないぞ。そう心に決めて北村さんと会うことにした。お互いの仕事帰りに心斎橋で待ち合わせする。少し幼めで色気のかけらもない服装が好みの北村さん、社会人になったことだし、少しは大人っぽい格好になっていればうれしいのだが……。果たして、少し遅れてやってきた北村さんは、ムッチムチの黒いスーツ姿だった。白いブラウスの胸元のボタンに凄い張力がかかっているのがわかる。こりゃたまらん! ファーストフードの制服姿もかなりそそられたが、ビジネススーツはそれ以上にエッチくさい。今夜はおいしい酒が飲めそうだ。和食が食べたいというリクエストに応え、こ洒落た創作料理屋に入った。店内は結構混んでいてカウンターしか空いていない。北村さんの胸を正面から見られないのは残念だが、横に座るなら彼女の左側にしよう。理由は簡単。ブラウスのボタンの間から胸チラを拝めるからだ。狙い通り、そそり立つオッパイに押されたボタンの間からピンクのブラジャーがのぞいている。あぁ、やっぱりもう一回、北村さんとヤリたいなぁ。
「スーツ姿、すごくいいやん」
「研修の間だけなんですよ。来週から普通の私服でOKなんで」
よかった。今週のうちに会っといて。しばらく会社や仕事の話をした後、先日の一件について話題が移った。
「本当にありがとうございました! なんとか事故の件も無事に終わりました」
「いや、こちらこそ。あんなことせずにお金を貸してあげればよかったかもしれんね」
「いえいえ、こっちこそへんなお願いしちゃって。恥ずかしいです…」
「こんなオッサンが初めての相手で、後悔してへん?」
「いえ、なんか思ったよりずっとよかったなと。もともとエッチには全然興味なかったんですよ。でも、すごくドキドキしたし、気持ちよかったし」
北村さんとお酒を飲むのは初めてだが、アルコールが入ったからなのか、今日の彼女は非常に饒舌だ。
「痛くなかった?」
「すごく優しくしてもらったし、大丈夫でしたよ。次の日もなんかまだ入ってるみたいな変な感じでしたけど」
北村さんの下ネタ、あんまり聞きたくなかったなぁ。飲んで暑くなったのか、スーツの上着を脱いでブラウス姿になった北村さん、ブラジャーが透けて見えている。巨大なHカップが手を伸ばせば触れる位置に…。クゥーッ、思いっきり揉みまくりたい!あかん、ヤリたい! 金払ってでも。…
もう一回援交もちかけてみようかな。「わたし、エッチしたことは後悔してないんだけど、お金もらってヤッたのはちょっとだけ後悔してます。お金もらってなかったらもっと楽しかったかもしれへんなぁって」
言わなくてよかった! でも、北村さん、もしやエッチに目覚めちゃったんと違うの? ちょっと酔ってエロい気分にもなってきてるようだし。ストレートに誘ってみるか。「じゃ、今日はお金は関係なしで、楽しもっか!」
カラッと誘えば、OKでもNGでも相手は素直に答えやすいし、失敗したときのダメージも少ない。
「あはは、もう、河内さん、うまいこと誘いますね」
断らないってことはOKってことだ。早く店出て、ホテルいこ。ホテルへの道すがら、北村さんの手をそっと握ると、身体をグッと寄せてきた。俺の二の腕に彼女の胸が触れる。あぁ、これだけでも最高に興奮する。すでに勃起度100%。北村さんの顔も、酔いと欲情で赤く火照っている。ホテルに入って、エレベータからキスをしまくる。お互いに完全にスイッチが入った状態だ。部屋に入って、すぐにベッドに倒れ込んだ。タイトで短めのスカートの中から、パンスト越しにピンクのパンティが露わになる。エロい! エロすぎる!!大興奮の中、北村さんと2回目のセックスが始まった。さすがにまだ多少気は遣うが、前回のように遠慮するわけではなく、どんどん攻めまくっていく。彼女も前回と比べて積極的だ。お互いに指や舌で愛撫しまっくった後、正常位で挿入。北村さんは、例の〝クーン、クーン〞という可愛い喘ぎ声をあげながら俺にしがみついている。俺の動きがだんだん大きくなるにつれて、彼女のHカップが、俺の下でゆっさゆっさ揺れている。これはすごい。やっぱり挟みたい!
「挟んでいい?」
だまって頷く北村さん。フィニッシュが近づいてきたところで、ゴムを外し、二つの乳房に俺のペニスを挟み、腰を振る。あっという間に、彼女の胸にドクドクと精液を流しだした。あぁ、気持ちよかった。北村さんにも気持よくなってもらおう。体を抱きよせ、指でクリトリスを優しく刺激する。
「クゥーンクゥーン、気持ちいいです…」
だんだん声が大きくなり、ブルブル震えながら「あぁ、イッちゃう」と可愛い声を出して北村さんもイッてしまった。あぁ、気持ちよかった。そしてすっきりした! 今日、ほんまに北村さんとヤレてよかった。これで、心おきなく、次のターゲット、某テレビ番組パーソナリティ、Y子ちゃんに専念できる。難関の彼女、簡単に落とせないのは当然としても、なかなか攻め手がないまま、時間だけが過ぎている。手の届かないところにいる彼女だからこそ落とす価値があるのかもしれないのだが、その現実感のなさがエネルギーが出ない理由であるような気がする。もう少し、リアルな彼女を感じてみたい。Y子ちゃんのブログをチェックし、スケジュールを確認すると、ゴールデンウイークに、某スポーツ施設でのイベントに出演していることがわかった。よし、生Y子に会うぞ! 子供が対象の催しなので、気乗りしない娘を強引に説き伏せてイベントの予約をした。
当日、様々な出し物、アトラクションが行われていたが、俺にはまったく興味はない。彼女が登場するであろうステージの最前列に早くから陣取り、ぐずる娘をなだめつつ出番を待つ。約20分後、ついにY子ちゃんが登場!10メートルほどの距離まで彼女が接近してきた。華やかさに欠けるパンツスーツ姿はややがっかりだが、それでも芸能人特有のオーラを身にまとっている。テレビを通しての彼女と比べ、化粧は濃いめの印象。可愛さ、清純さはテレビで見る90%程度だが、綺麗さ、色っぽさは逆に120%ほどに感じる。総じて、生でみたY子ちゃんはテレビ以上に魅力的でいい女だった。そして、当たり前だが、生身の女を感じた。そう、生身の女である以上、絶対にヤレないということはないはずだ。いつまでもヤリたいという思いだけを持っていても仕方がない。行動に移さなければ。俺は1ヵ月以内に彼女と直接話ができる機会を作るという目標をたてた。