出会い口説きALLOK

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隣の奥さん的な可愛い彼女と不倫エッチ

携帯に誕生日おめでとうのお祝いメールが入った。小西さんからだった。彼女を思い出して少し感傷的になっていただけに、非常にうれしい。でも、誕生日を伝えてないのになぜ、わかつたんや?

『メアド見たらわかりますよ。お元気ですか?よかったら久しぶりにご飯でも誘ってくださいね』
ここ半年で嫁さん以外とエッチしたのは紺野さんの友人K子だけ。正直、興奮するセックスとは長い間ご無沙汰だ。が、それも紺野さんや、M子さんを落とすエネルギーになるかと、他の女に目もくれず、やせ我慢してきた。しかし、そろそろ限界。久しぶりに、〃いい女″とヤリたい。小西さんの誘いに、ソッコーで「いつ行く?」と返した。
翌週の昼間、ミナミで会うことになった。前に会ったのは昨年の6月。期間が開いたせいからか、なんか緊張するぞ。現れた小西さんは相変わらずいい女だった。セレブな雰囲気の紺野さんやゴージャスなM子さんとは違った〃隣の奥さん〃的な親しみやすくて可愛い魅力が彼女にはある。カフエレストランで昼食をとりながらお互いの近況報告。スーパーの次に始めたパートは今も続けているそうだ。食後のコーヒーを飲んでいるときに、彼女が誕生日プレゼントをくれた。チェック柄のお酒落なハンチング帽だ。
「河内さん、帽子、よくかぶってるでしよ。でも、気に入ってくれるかな?」

そんなん、気に入るに決まってるやんか!さっそくかぶる。小西さんから溢れ出る可愛さに俺は爆発寸前だ。レストランを出た途端、思わずストレートに誘ってしまった。
「小西さんエッチしよ」
「えっ、今からですか?」
彼女の表情には明らかに戸惑いが感じられる。しまった!あせりすぎたか?
「もう、いきなりでびっくりするじゃないですか。いいですけど…」よかった〜
車に乗り、一番近いラブホに向かう。ああ、前の車、なにトロい運転してんねん。俺は今すぐ小西さんとヤリたいんや。ホテルの部屋に入り、まずはベッドに腰掛けキス。舌をからませながら胸を操み、服を脱がせていく。興奮のため俺の鼻息はどんどん荒くなる。小西さんの鼻息も荒い。だいぶ興奮しているようだ。過去2回、シャワーを浴びないと恥ずかしいから絶対イヤと言っていた彼女が、今回はまったく嫌がらない。全裸になった小西さんは相変わらず、白くてむっちりとした工口い身体つきだった。
「やっぱり恥ずかしいから、少し暗くしていい?」
照明を暗くした状態のなか、久しぶりに小西さんと合体。
「ああ、ああ」
耳元でこんな可愛い端ぎ声を出されると興奮度はさらに上昇。ペニスもいっそうコチンコチンになる。大興奮のなか、正常位でフィニッシュ。彼女も慎ましいながらも、今までで一番の乱れぶりだった。小西さんもしたくてたまらなかったんや……。やっぱり、いい女とのセックスはいい!