出会い口説きALLOK

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彼女とラブホ街へ、若いコと久々セックスできる!?

多田さんとUSJでの有休デートを楽しんだ後、バーでいい雰囲気になり、ヤレる!と確信した俺は、迷わず彼女とラブホ街へ向かった。チラリと多田さんの方を向くと、目が合った。少し上目づかいで俺を見るつぶらな瞳。こんなに若くて、かわいい女のコとこれからエッチできるんや。心拍数がどんどん上がっていく。ここ数年、若いコとはセックスしていない。緊張しているのか、さっきからずっと無言だし、歩くスピードも速い。あかんぞ、俺!
無事、ラブホテルに入ったところで、少し落ち着きを取り戻し、エレベータの中で彼女を抱きしめキスをする。柔らかい舌の感触がたまらん。俺の緊張は興奮に変わり、すでに勃起度120%状態だ。唇を離すと「はぁん」と色っぽいため息をついた多田さん。彼女も相当気持ちが高まっているようだ。部屋に入る。もう、すぐにでもピッチピチの身体にむしゃぶりつきたい。が、ここは少しクールダウンしよう。大の大人がガツガツするのもみっともないし、最高の機会をじっくり楽しみたい。
「ビールでも飲む?」
「じゃ、ちょっとだけ飲みます」
多田さんが、冷蔵庫から缶ビールを出し、グラスを用意しはじめた。短めのタイトスカートにブラウスの後姿がOL風で実にソソる。
あかん、やっぱり我慢でけへん。思わず後ろから抱きついた。
「もぉ、飲まないんですか?」
甘えた声の多田さん。可愛いよ!後ろに立ったまま、ブラウスの上から乳房を愛撫する。そんなに大きくはないが、弾力のあるオッパイだ。ブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を突っ込む。指先にピンピンに硬くなった乳首が触れたので、クリクリと転がしてみた。「はぁん、はぁん」
こんな可愛い声で喘がれると彼女のお尻にあたっている俺のペニスはいっそうギンギンになってしまう。スカートのサイドファスナーをおろし、手を滑り込ませた。パンストの上から彼女の股間に指を這わせる。「ぁぁぁ…」 
中指を2回前後に動かしただけで、声にならない声をあげて多田さんは腰砕けになって座り込んでしまった。そんなに興奮しているのか?もしくはメチャクチャ感じやすいのか?いずれにせよ、続きはベッドの上でしたほうがよさそうだ。ベッドに横たわる多田さんの服を、キスしながら一枚ずつ脱がせていく。ピンクのレースがついたブラとパンティもそそる。こんなに可愛い下着を拝んだのは久しぶりだ。裸になった多田さんは、少々幼児体型ではあるものの、思った通りのピチピチの身体だった。特にプリンと形の
いいバストは仰向けに寝ても少しも崩れない。その胸にむしゃぶりつきながら、右手を彼女の股間に滑り込ませる。熱い。俺の指が冷えているからそう感じるのかもしれないが、熱い愛液があふれている。
「あぁ、冷たくて気持ちいい…」
クリトリスを刺激していると、どんどん愛液があふれてくる。わざとピチャピチャと音を鳴らして愛撫してみる。
「あぁん、もうっ恥ずかしい。そんなにぃ?」
彼女の手を握って、股間まで導いた。自分の指で濡れまくっている部分を触らせる。手を添えて、一緒にクリトリスを刺激すると喘ぎ声はいっそう大きくなった。
「あぁ、いやん、あぁ、あぁ……」 彼女の高まりとともに、俺の興奮もどんどんエスカレートしていく。なんてエロいんや!俺は確信した。間違いない。多田さんはエッチな女だった!よし、今日は遠慮せず、エロエロモード全開でエッチするぞ。こんなに若くて可愛いコとエロいことやりまくれるなんて、こんなに幸せなことはない!
片手でペニスを握らせながら、もう片手は俺と一緒にクリトリスを愛撫させる。気持ちよくなってきた多田さんは、両手の動きをシンクロさせながらペニスとクリトリスを愛撫し始めた。俺のムスコをしごきながらオナニーしている状態だ。腰も手の動きに合わせて動かしている。
「自分でも触ったりするんや」
「……たまにね。でも触ってもらった方が気持ちいいです」よし、それじゃ、俺がもっと気持ちよくしてやろう。中指を挿入しながら舌でコリコリに硬くなったクリトリスを刺激する。さすがに若いと分泌量も多いのか、粘り気のある愛液が止まらない。お尻をつたい、シーツまで汚しそうなほどだ。彼女を攻めながら、身体を動かしシックスナインの体勢になった。こちらから求めなくとも、多田さんは自らペニスを口に含んでくれた。単純な動きだが、一生懸命咥えて吸いついてくれる。気持ちいい。でも、咥えている多田さんの顔を見ればもっと興奮できるはずだ。俺は仁王立ちして、膝まづいた多田さんにしゃぶらせた。上から、そして鏡に映った姿を交互に見る。
多田さんが可愛い口を大きく開けてペニスをおいしそうに咥えている。すごくいやらしい姿だ。興奮のあまり、頭の中がカァッと熱くなってきた。あぁ、たまらん。あかん、イッてしまいそうや。我慢できるか? 
いや、この興奮と気持ちよさには逆らえそうにない。「ゴメン、出るっ」 
そう言うと同時に、多田さんの口の中にドクドクと射精してしまった。身体の奥の方から放出するようなしびれるほどの気持ちよさ。こんなのは小西さんとのセックス以来だ。「あぁ、びっくりした」
多田さんはちょっと困った顔で笑っている。あれ、俺の精子は?
「飲んじゃった。初めてだけど…」
いきなり口内発射&ゴックンまでさせてしまった。彼女には申し訳ないけど、感激だ。
「ゴメンなさい、ちょっとうがいしますね。だって、このままじゃキスしたくないでしょ」 
俺だけイッてしまった状態で、小休止。ベッドで二人、裸で横たわり、イチャイチャしながら話をする。多田さんは、俺の手の甲の血管をずっと指先でなぞっている。
「私、男の人の血管って大好きなんです。なんか、男って感じするでしょ」
それなら気の済むまで触っていいよ。何ならムスコの青筋たった血管もお願い。
「あはは、後でね」そのとき彼女の携帯のバイブ音が鳴った。ずっと鳴り続けている。
「彼かな?」
「だと思いますけど、いいです。出るわけにもいかないし」
そりゃ、そうや。でも、せっかくエロく盛り上がった雰囲気に水を差されたかもしれない。
「やっぱり、あいつやった。またかかったら鬱陶しいので電源切っときます」
さあ、どうやってエロモードに切り替えていこうかと思案していると、多田さんからこう切り出された。
「河内さん、前から私としたいって思ってたんですか?」
「うん、したかった!初めて応接で会った時から」 
思わず、正直に言ってしまった。
「ほんまかなぁ?歳も離れてるし、私のことは娘みたいな感覚で接してはるんやろって思ってました」「そんなことないって。多田さんとヤリたいなぁって、いつも思ってたよ。多田さんを何回オカズに使わせてもらったことか」
「あはは、そんなエッチな目で見られてるって全然気づきませんでした。でも、こんな話するのは恥ずかしいけど、私も1回だけ河内さんとエッチするのを想像したことあるんですよ」「えっ」
「彼とのことも想像したりはするんだけど、全然なにもしてくれないし、河内さんだったらどうなんかなって…」
多田さんが、俺とのエッチを想像してたなんて!俺をオカズにオナニーしたってことか。「あはは、そんなの、言えません」
話をしていると、どんどん興奮してきた。多田さんもエロい顔になっている。よし、2回戦突入や。まだ、俺しかイカせてもらってないんやし。かなりリラックスしてきた多田さん、本領発揮なのか、さっきより大胆に反応するようになった。お互いに、指や舌で刺激しあったあと、正常位で初めての挿入。騎乗位、バックと体位を変え、突きまくる。
「あん、あん、あん」
「ブシュ、ブシュ、ブシュ」
腰の動きに合わせて、多田さんの可愛い喘ぎ声と、濡れまくった性器が出すいやらしい音が同時に部屋に響いている。かーっ、たまらん。なんてエロいんや。後ろから突きながら、ほれ、触ってみとばかり多田さんの手をヌルヌルの結合部分に導く。
「ああん、いやん、ああん、ああん」
彼女の声が大きくなる。大興奮の中、俺はバックで果ててしまった。正直、多田さんとここまでエロいセックスを楽しめるとは思ってもみなかった。精神的にも肉体的にも気持ち良すぎた時間を過ごし、俺はもうクタクタだ。もともとエッチな女なんだろう多田さん、彼が何もしてくれないので、かなり欲求不満が溜まっていたのかもしれない。浮気をしてしまった後ろめたさなどまったく感じさせず、こう言った。
「彼には悪いことしちゃったけど、これで、彼にも気持ちに余裕をもって優しく接することができそうです」多田さんに彼がいること、会社との取引などを考えると、これからも関係を持つことはお互いに望んではいない。特に多田さんはそうだろう。でも、彼女との気持ちよかったエロいセックスを思い出したとき、果たして俺は我慢できるのか。大いに心配だ。