出会い口説きALLOK

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ぽっちゃり巨乳のアパレル店員を口説きナンパした

「どうも聖子です。すみません遅くなって!」
待ち合わせに現れた聖子ちゃんを見て、すぐに思い出した。先月のレディース服屋の3番の店員さんだ。ややぽっちゃりさんだけど、巨乳だろうし、ベッドの上ではエロい子かもしれない。頑張ってみよう。ランチタイムなので、近くのビルの、窓からの眺めの良さそうな洋食屋さんに入った。聖子ちゃんはシーフードグラタンとジュース、俺はハンバーガーとビールを注文。
「お酒は飲めないの?」
「そうなんですよ、すごい弱くて。気持ち悪くなるんで…」
酒が使えないのはイタいが、お昼だししょうがないか。
「聖子ちゃんって、いまは彼氏いないの?」
「はい、今はいませんよ」
「そうなんだー、別れたのはいつくらい?」
「3年くらい前ですかね」
長いな。ずいぶんご無沙汰してるってわけね。
「みのやさんはどうなんですかー?」
「俺は1年くらいいないかな、出会いもあんまりないし…。そういえば歳いくつなの?」
「いくつに見えます?」
「25くらい?」
「オシいですね〜、24です!」
「へー。そっかー…」
なんだろう。ごく普通の会話だし、誰とでも話すような内容なのに、テンションが上がらない。ポチャだから?
「前の彼とはなんで別れたの?」
「年上の人で付き合いたては結構会えてたんですけどー、3カ月くらいしたら彼の仕事が段々忙しくなってきてー、月に一回会えるかどうかになってきちゃって、私が会いたい会いたいって言ってたら、もう別れるって…」
男は好きな相手ならどんなに忙しくても時間を作るもんだ。それは単に飽きられただけなんじゃ……とは言えず。
「そっかー、仕事が忙しいとなかなかね〜」
なんとなくわかってきた。この子、男性経験が少ないくせに、モテる女みたいな話しぶりだからイラつくのかも。気分を変えよう。
「散歩でもしよっか。ちょっと酔ったし外歩こうよ」
「はい。いいですよ」
今日は見事な秋晴れなので、散歩デートに丁度いいタイミングだ。世間話をしながら少し歩き、芝生の上で休憩タイムをとる。さて、これからどうするか。彼女はお酒も飲めないし、飯は食い終ったしな。肉付きがいいだけに、さっきから彼女のオッパイのボリュームが気になっている。ちょっと揉んでみようか。芝生の上だし、イチャイチャしても自然だよね。無言のまま肘でオッパイをぐりぐり押してみた。
「え〜なんですかー」
ほほう、これは結構な弾力ですぞ。しかもそんなに嫌がってなさそうだ。よし、少ーしだけテンション上がってきた!この界隈はショッピング街だけど、駅の裏側にラブホが数軒あったはずだ。誘導してみよう。
「このあたりは綺麗すぎて面白くないね。駅の向こう側の下町っぽい辺りに行ってみない?」
「いいですよ」
駅の裏側はかなり猥雑な雰囲気だった。自然と距離が近づいたので、軽く彼女の手を握ってホテル街へ歩いていく。
「歩かせちゃったね。お茶でもする?」
「そうですね、ちょっと歩きましたし、ゆっくりしたいですね」
「ごめんね、疲れたよね。もしイヤじゃなければ、コンビニでコーヒーと甘いもの買って、ラブホでまったりしない?」
思い切って、あくまで冗談ぽく言ってみた。
「え〜…ラブホはちょっと…」
だよね、いくら何でも会ったばかりだしね。でも、押せば何とかなりそうな感じなんだよなこの子。
「うん。別にエッチするためじゃなくてさ、ラブホの方が寝っ転がったりゆったりできるかなと思って」
しばしの沈黙があった。
「ほんとにエッチはしないですよ?」
「うん、わかってる。まったりしようよ」
「それじゃ、はい」
なんと、こんなベタな誘い方でイケちゃいましたよ!ホテルに入り、少しまったりしたあと、さっそくちょっかいを出してみた。まずはソファーに座っている聖子ちゃんのオッパイに軽くタッチだ。
「えー、そういうことしないって言ったじゃないですかー」
ちょっと怒り気味で手を払おうとする。
「でも、なんか聖子ちゃん見てたらガマンできなくてさ」
「えー、ほんとにするんですかー?」
ラブホまで来たらこうなるに決まっとるじゃないですか。無視して強引に揉み続けていると、段々抵抗しなくなってきた。優しくキスをして小声でささやく。
「やさしくするから…」
彼女は無言のまま下を向いている。了承したってことでいいでしょう。ゆっくりと服を脱がしていくと、彼女が口を開いた。
「初めからこういうつもりだったんですか?」
「そうじゃないけど、すごく色気があるから、我慢できなくなったというか…」
「なんか、みのやさんてエッチだけが目的なような…」
うわぁ、なんだか面倒くさい会話がはじまったぞ。ちょっと雑に進めすぎたかな。
「ごめんね」
「……」
そっぽを向いて黙っちゃった。参ったな。ここは一旦仕切り直した方がよさそうだ。30分くらい機嫌を取るため色色な話を振り、ようやく不穏な雰囲気が消えてきたところで再チャレンジ! これで嫌がられたらホテルを出よう。
「ねえ、キスしていい?」
「いいですよ」
お、いいのか。これでもう大丈夫だな。キスしながら身体もサワサワ。文句は出ない。
そのままオッパイも揉みながらベッドに連れて行く。機嫌を損ねないようになるべくやさしく。聖子ちゃんも興奮してきたのか、ようやく声がでてきた。
「あ〜〜、もう〜、ダメ〜っていったのにぃ〜〜、アン〜」
 いざ脱がしてみると「ぽちゃ」どころじゃない身体が現れた。これは結構な三段腹ですぞー。期待したオッパイはさすがに貧乳ではなかったけど、単に太ってるから胸にも肉がついたという程度のレベル。それでもDカップはあるか? 揉んでみると少し固めの感触。下の方も触ってみると、なんだかんだ言ってもびちょびちょだ。
「どぉ? 気持ちいい?」
「あ〜ん、キモチいい〜、ダメ〜」
ちょっぴりユルマンな気もするけど反応は悪くない。たぷたぷした肉をかき分け手マンを続けていく。おっと軽い潮吹きみたいに透明な液体があふれ出てきたぞ。あんまり舐めたい感じじゃないので、「舐めてみて」と彼女の顔の前にチンコを差し出してみる。
「……」一瞬の間をあけて、チンポを口に含んだ彼女は、ヘコヘコと顔を前後に動かし始めた。ちょっとイヤイヤな感じで。うーん。慣れてないのかあんまり気持ちよくないぞ。よし、もう入れちゃおう。正常位の体勢でガンガン腰を動かすと、「アンアン」とリズミカルに喘ぎ声が上がる。やっぱりそんなに締まりはよくないみたいだ。たぷたぷしたお肉をえっちらおっちら動かしながら、最後はバックで射精と相成った。ベットでまったりしていると、彼女がボソっと口を開いた。
「もっといい人だと思ってた…」