出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いやナンパに特化したブログです。

ウォーターサーバー営業マンがたくましい肉体を武器に人妻を喰いまくっているようです

仕事は家庭用ウォーターサーバーの営業だ。病院なんかにあるのを見たことがあるだろう。ボタン一つで冷水、温水を提供するタンクみたいなものだ。数年前から家庭用機が流行りだし、「我が家でも導入したい」と問い合わせをしてくる人も多い。ポストに入れたビラなどを見た主婦から問い合わせがあり、注文を受けたらタンクと水を持ってご家庭に伺う。それを家の中に設置して、その後はメンテナンスや水の注文(タンクに水がなくなったら発注する方式)のたびに家庭訪問を行う。以前はいかにも金持ちみたい
な家からの注文ばかりだったのだが、いつからかごく普通の一軒家だったりアパートなんかに住む人たちからの注文も増えた。ある日、いつものようにメンテナンスで顧客の家に足を運んだ。築30年は経ってそうなアパートの一室だ。ピンポーン。
「あ、どうも、入ってください」
「失礼します」
奥さんが出迎えてくれる。この家に来るのは取り付けして以来2回目だ。今回はサーバーの内部の汚れをチェックしてほしいとのことらしい。せっせと確認をしていたところ、奥さんから妙な声がとんだ。
「あのぉ、良かったらちょっと休憩してお茶でも飲んでくださいねぇ」
台詞は普通だけど、その甘えんぼみたいな語尾の伸ばしかたはなんだ。とりあえずお言葉に甘えてお茶をいただく。ソファの前に奥様が腰を下ろした。
「いつもご苦労様です。お水って重いからお仕事大変でしょう?」
「いえいえ、そんな」
たしかに、毎日のように水を数十リットル持ち運びしてるのでしんどくはある。そこで奥さんが急に距離を近づけてきた。俺の隣にやってきたのだ。…えーっと。そのまま作業着姿のオレの二の腕を揉んでくる。
「あらぁ、やっぱりすごい腕ですねぇ。惚れ惚れしちゃう〜」
「…あはは」
「ねえ、お腹とかもスゴイんじゃないの? 腹筋見せてよぉ」
しかたないので見せてやればキャッキャ騒いでいる。これが若妻なんかだったら嬉しいのだが、なんせこの人は40代後半で特別美人ってわけでもない。奥さんはオレの腹や腕を触りまくり、そしてついに禁断の場所に手を伸ばした。乳首をこすこすしてきたのだ。
「可愛いねぇ。ね、良かったら布団入らない?」
「え? それは…」
「大丈夫。誰も帰ってこないから、ね?」恥ずかしながら乳首タッチでオレは興奮しはじめていた。まさかこんなAV的展開でオバサンを抱くことになるなんて。奥さんのスケベなフェラは正直、めっちゃ良かった。実はこのような奥さん連中からの誘惑は少なくない。我々ウォーターサーバー営業は仕事の特性上、ある程度カラダががっちりしてるし、まだまだ業態の歴史が浅いために若い営業マンが多い。ヒマで刺激を求めてる彼女らにとって適当な相手なのかもしれない。とにかくお宅を訪問した際はどうでもいい世間話からの体タッチが多いのだ。
 今年の頭には面白いことが起こった。あるお宅で水の交換を終えてお茶をいただいていたら、やはり腕や腹筋タッチから始まってセックスとなった。その後行くたびにヤッてたのだが、ある日、事後の奥さんが耳打ちしてきた。
「ね、ご近所の××さんがウォーターサーバー設置したいんですって」
「え? そうなんですか? ありがとうございます」
客を紹介してくれるだなんてセックス効果は抜群だなぁ。後日そのお宅を訪問。出てきたのは30代前半とおぼしき奥さんだ。
「お待ちしてました。どうぞ」
しっとりした声とスレンダーなスタイル。なかなかイイ女だ。キッチンにサーバーを置いてこまごました説明をする。奥さんは手渡した説明書に目もくれず、じっと俺の顔を見ている。…もしかして。
「あの、顔になにかついてますか?」
「いえ、そんなことないですよ」
これはエロい方向に向かっちゃっていいんじゃないだろうか。奥様、心なしか目がウルウルしてるし。
「お子さんはいらっしゃるんですか?」
「いま学校で夕方まで帰ってこないですよ」
「へえ。そうなんですね」
説明書を見せながら、ゆっくり顔を近づけていく。これで拒否られたら大問題になるぞ…。だが、やはりというか、そこからは簡単だった。なんせ奥様のほうからキスしてきたのだ。それも濃厚ディープなやつを。たまらん。その場(リビング)に押し倒して胸や股間をまさぐる。洋服を着せたままバックで挿入…。
「コンドームつけないとダメー」
あ、用意がいいこと。彼女に渡されたゴムをつけて無事にセックスへと相成った。
あとで聞けば、やっぱり紹介者からオレとのセックス話を聞いて、ウォーターサーバーを設置しようと決めたらしい。
「なんかそういうの聞いたらいても立ってもいられなくなっちゃって。でもイイ人が担当さんでよかったです」
もちろんいまでも定期的にお宅訪問を続けている。ときには用事がなくとも立ち寄るぐらいだ。