出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いやナンパに特化したブログです。

熟女の介護士がとんでもなくドエロだった

東北某市にある総合病院で肺に疾患があると診断され、入院するハメになった。入院期間は40日。長くツラいはずの入院生活は、とある女性介護士のおかげで、そこそこ楽しいものになった。
 入院経験者ならわかると思うが、手術直後は痛みが強くて余裕がなくても、傷が治った途端にチンコをいじりたくなるものだ。俺も入院して一週間ほど過ぎたころには、黙っていても勃起するまでになっていた。この病院は、患者に年寄りが多いからか、入院病棟に看護師のほか、20人ほどの介護士を抱えている。採血や点滴などの医療行為は看護師が担当し、入浴や配膳などの補助的な仕事を介護士が担当する決まりだ。俺の病室を担当してくれた介護士は、五月みどりに似た50代のTさんだった。
「田村さん、今日からお風呂大丈夫になりましたね。すぐ入ります?」
手術から10日が過ぎたころ、ドクターから入浴の許可が出た。すでに歩行は許されていたが、身体を屈められないので、足や股間を自分で洗えない。介護士さんに洗ってもらうしかなかった。
「はい、ぜひお願いします」
 本当は若い介護士の方がよかったが、いつもバッチリ化粧してるTさんも、うっすらと熟女の色気があってまんざらでもない。入院病棟の端にある風呂場までゆっくり移動し、Tさんに入院着を脱がせてもらうと、俺の股間はガチガチに勃起していた。10日以上溜め込んだだけに、こんなオバハンでも興奮してしまったのだ。
「あ~勃ってるんだー」
 Tさんが笑いながら言う。
「すみません」
「若いから大変でしょう? 自分じゃできないもんね」
「そうなんすよ」
俺の股間をガン見したままTさんの動きが止まった。アレ?まさかオバハン、興奮してるのか?思わずTさんの尻を触ると、彼女は何も言わぬまま石けんまみれの勃起チンコにシャワーを当て続けた。
「ああ…Tさん、触ってもらえませんか?」
「フフフ、今度ね~」
Tさんは、何事もなかったかのようにシャワーを止めるとタオルで俺の身体を拭き、「次は楽しみにしててね」と言い残し去って行った。4日後、手コキをお願いするつもりで迎えた2回目の入浴時間がやって来た。Tさんに入院着を脱がされた瞬間からチンコはギンギンだ。
「すごーい…勃ってるね」
彼女が小声で呟く。この感じ、ひょっとしたらフェラぐらいしてくれるんじゃ…。シャワー用の椅子に座った直後、Tさんが再び口を開いた。
「田村さん、アナルってやったことある?」
「え? 入れたことならありますけど」
「そうなんだ。私、旦那にアソコがユルイって言われてね、アナル開発されてるのよ」
「そ、そうなんすか?」
このオバハン、突然何を言い出すんだ?
「試してみる?」
「…はい」
 直後、Tさんはそそくさとビニールのエプロンとズボンとパンツを脱ぎすて、こちらに戻ってきた。尻の肉は少々垂れているが、50代にしては肌が白くて綺麗だし、陰毛も薄めで予想以上にエロい。Tさんは勃起したチンコにシャンプーをヌルヌル塗りまくり、膝の上に後ろ向きで跨ってきた。うわーTさんの赤黒いアナルにチンコが入っていく気持ちいい~。
「ああん…」
Tさんが小さく喘ぎながら上下に動きだすと、ものの1分で絶頂が近づいてきた。
「ああ、アナルだから…、中に出していいのよ。あんあん」
「もう出ます!」
思い切りTさんのケツの中に発射。あまりに突然の展開に驚いたけど、かなりの興奮だった。
「やっぱり若い人はすごいわね…」
Tさんはそう言うと、シャワーで自分の尻と俺の股間を洗い流し、去っていった。後日、病院の喫煙所で仲良くなった30代の鳶職の兄ちゃんと、Tさんの話になった。
介護士のオバさんでTさんって知ってます?」
「あ、俺の病室の担当だよ」
「実はこの前、あの人にカラダ洗ってもらったんすけど…」
「ひょっとして何か誘われた?」
「え、マジすか!俺、いきなりアナルの話されて…」
「うわ~同じだ!」
Tさんは俺以外の患者ともアナルファックを楽しんでいたらしい。鳶の兄ちゃんの話では、入浴保助の途中でいきなりアナルの話をし始め、あれよあれよという間に手コキからアナルセックスに流れたそうな。「2回目のときなんて『今日は朝から浣腸してきたわよ』ってヤル気満々でしたし」俺もTさんとは合計3回アナルプレイを楽しんだが、浣腸まではしてくれてない。なんか悔しいな。この話を同じ病室のメンバーに話したところ、ヘルニアで入院中の40代の男性が(ほかは爺さんばかり)椅子の上で勃起させたらアナルプレイに発展したと嬉しそうに教えてくれた。どうやらTさん、勃起する若い男なら誰でもいいのかもしれない。まったく、すごいオバハンがいたものだ。