出会い口説きALLOK

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ナンパした服屋の女性店員さんが酔っぱらってエロい女に

ちょっと肌寒い平日の夕方、会社帰りの人で溢れかえる某駅で待ち合わせ。手紙でナンパした服屋の女性店員さんとデートすることになった。今回はその子とのやり取りをお伝えしたいと思う。「こんばんは〜山根です」
「どうもみのやです、お店予約してあるので行きましょう!」
色っぽい雰囲気の美人じゃないか。年齢は30才前後だろうか。かなりタイプ、というか結構な上玉だと思う。胸はCカップくらい?ワインが好きだということなので予約しておいたこじゃれた創作料理の店に入店。前菜の盛り合わせとグラスのシャンパンを頼み、乾杯する。
「山根さん下の名前で呼んでいい?」
「はい」
「じゃあミドリちゃんで」
「いいですよ〜みんなだいだいそう呼ぶんで!」
笑顔がかわいいし、受け答えの感じもいい。楽しい飲み会になりそうだ。
「ミドリちゃん、お酒は強いの?」
「まぁまぁですかね、ハハハ、結構飲む方かも!」
なかなかのいい女なのに、彼氏はいないのだろうか? ここは早めに確認しておこう。
「一応いるにはいるんですけど会ってはいないんですよ〜」
あ〜やっぱいるのかぁ〜。ちょっとガックリだな〜。
「でも会ってないってのはどんな感じなの?」
「遠距離だってこともあるんですけど…付き合ってからは一度も会えてなくって…」
ん〜? 付き合ってから一度も会ってない? それどういうこと?
「う〜ん、どっから話せばいいかな〜…」
「ぜんぜん最初から話してよ!時間はあるし」
そんなややこしい状況、ちゃんと聞いとかないとうまく口説けない気がするし。
「彼は今どこにいるの?」
「○○(地名)です」
「付き合ったのはいつからなの?」
「今年の2月くらいからですかね」
話が長くなりそうなので、赤ワインのボトルを頼んだ。
「で、付き合ってからは会ってなくて、付き合う前は会ってるんだよね?」
「ごめんなさい、わかりにくくて…。会社の飲み会で会ったんですけど、最初はお互いに付き合ってる相手がいたのでメル友みたいな関係だったんだけど、同時期に2人とも別れて、付き合ってみる? みたいな」
 やっと話が見えてきたぞ。
「で、なんで会ってないの?」
「向こうが仕事忙しいって。あと休みも合わないし」
そんな理由かよ。なんか変じゃないか?
「ミドリちゃんはそれでいいの?」
「良くな〜い! ハハハハ、だから今日遊びにきたんじゃ〜ん」
付き合ってから会ってない彼氏だなんて大した存在じゃないな。彼氏に会えない不満を晴らすために今日来たんだとしたら、かなりのビッグチャンスですよこれは!
「みのやさんは彼女とかどうなんですかー? みのやさんこそ、いたりして…フフフ」
「彼女がいるのにあんな手紙は書いたりしないよ」
「あー、そっかあ。そうですよね」
しばらく互いのこれまでの男女関係の話をして、少し距離感が縮まってお酒も進んだ。さぁ、今夜どうやったら、この色っぽい子とエッチできるのか?ワインのおかげで結構良い感じに酔ってきているのはいい流れだけど、これからどうもっていこう。一応彼氏いるしな…。でも彼女が今の彼氏と出会ったときも前カレと付き合っていた訳だから、ミドリちゃんの場合、その辺はあんまり関係ないのかも。しかも今の彼とは問題アリだし。だんだん考えるのがめんどくさくなってきた。もっとワイン飲ませればどうにかなるっしょ。ノリでがんばるとしよう!ボトルも空いたのでもう一軒誘ってみる。
「俺の家の近くに旨い串揚げ屋があるんだけど、2軒目どう?」
ポイントは俺の家の近くの店という部分だ。さぁ、どう答えるか?
「食べた〜い、いいよ〜!」
案外すんなり快諾。その後、家に誘うつもりなのはわかってるのかな? すぐにタクシーを拾ったところ、車内でミドリちゃんが少しこちらに持たれ掛かってきた。腰を引き寄せ軽くキスをしてみる。チュ。無言のままで、抵抗はない。もうもらったな。自宅直行でもよさそうだが、一応は約束の串揚げ屋さんへ。ハイボールに串揚げ数本を注文し、2回目の乾杯だ。
「ミドリちゃん、お酒強いんだね! まだいけるでしょ」
「うん、まだワイン一本くらいいけるぅ〜ぅ」
カウンターの下で手を繋いでみる。もちろん拒まれやしない。ここまでくればゴールは近いぞ。
「ミドリちゃん、エッチでしょ?」
「えぇ〜なんで〜? そう思う?」
「なんとなくね」
「みのやさんもエッチっぽい、フフフ」
隣で聞いていたらぶん殴りたくなるような会話だと思うが、当人達はそんなもん関係ない。イチャイチャトークが楽しすぎる。
「明日は早いの?」
「早くもないし遅くもない…11時に間に合えば大丈夫かな」
おぉーだいぶ余裕があるじゃないですかー。
「この後ワインでも買って俺の家で軽く飲もうよ」
Yesって言って〜〜!
「うん、いいけど!」
よっしゃ〜〜!
「なんか私、軽くない〜? フフフ」
いやいや、めちゃくちゃ軽いでしょ!!でも嬉しいでーす。
「軽いなんて思わないよ! 俺が強引に誘ってるんだし、結構俺真剣にミドリちゃんのこと考えたいと思って…」
あんまり長いと言い訳っぽいな。やめておこう。さぁ、早く服を脱ぎに行こうよ!コンビニで酒とデザートを買い込み、自宅に向かう。とりあえずはいったん座って、グラスにワインを注ぎ乾杯だ。
「は〜、このワインも悪くないですね〜」
しかし、この子よく飲むね…。さぁ、ワインもいいけど、そろそろ口づけの続きをしよう!軽く抱き寄せキスをすると、ミドリちゃんの方から舌を絡めてきた。なかなかエロいではありませんかー!
「ねぇ、シャワー浴びていい?」
匂いフェチの俺としては、あんまりシャワーを浴びて欲しくない。なのでそのまま無視してベッドに押し倒した。服を脱がせてちょっとぽっちゃりめの身体をまさぐっていく。このぽちゃ体型もまた俺好みだ。乳首はかわいいピンク色だし! 久しぶりのおっぱいをたっぷりと堪能しよう。ではアソコに指を…もうぐちょぐちょだ。「んんっ…」と色っぽい声が漏れたところで、パンツを脱がせてクンニ。甘酸っぱい匂いが鼻を突く。う〜んいい匂いだ。ペロペロ…レロレロレロ〜。美人だと味も美味しく感じるな〜。続いてシックスナインの体勢に。と、フェラがなかなか上手い! けっこう仕込まれた感じの舐め方だ。しかもなんと、ケツの穴まで舐めてくれるとは!もうたまらん!こっちも負けてはいられないので、丁寧にアソコを攻め続ける。
「あ〜あん〜あああ〜〜」
たっぷりしゃぶってもらったところでバックで挿入だ。勢いでケツを軽めにスパンキング!ほれ! ほれほれ!
「あん、あん〜ダメ〜イヤ〜ン」
我慢できなくなって、お尻に射精!あぁ~~~。久しぶりのエロイ体だったな~。ホントに気持ちよかった。酔っていたせいか、ミドリちゃんはすぐに俺の横で眠ってしまった。寝顔も可愛いぞ。今回は久々の大成功でした!