出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです

アメーバピグで出会う方法

CMでもお馴染みのアメーバピグは、ネット上の仮想空間で自らを模したアバター(ピグ)を操り、チャットを楽しむサービスです。
 ナンパに使えるツールとして何度か紹介されていますが、現在は、女の子側もナンパに慣れてきたのか、軽い調子で近づ
いてもスルーされる場面が増えたように感じます。でも、女の子の選び方次第ではまだまだオイシイと言えるでしょう。
 狙いは平日の深夜に現れる「エリアの中で一人であぶれている女の子」です。この手の女は昼夜逆転している学生やニート女が多く、おまけにコミュ障気味な子が非常に多い。自分からは積極的に絡めないけど、誘いには応
じる寂しがり屋タイプです。多くの人が集まる広場なのに誰とも話さずにブラブラ歩いているのはその手の女だと思って間違いないでしょう。
 お勧めのエリアは初心者が集まる「グッピグ広場」や、利用者の多い「20代」「アラサー」などの年代別エリア。必ず誰とも会話せずにたたずんでるだけの女の子がいるはずです。
 一言目は「ジャンケンしよー」や「モノマネ合戦やろ」など、出来るだけナンパの匂いをさせない方がベターです。相手が会話に乗ってきたら、ツーショットルーム(自分の部屋)に招待し、プライベートな会話にシフトします。会話を盛り上げるには「会おうよ」といきなり誘ったり、下ネタを振ってはいけません。僕の場合はラインのIDを聞いたり、時によっては「今から電話で話さない?」と持ちかけています。

焼き肉合コンをマッチングしてくれる、フェイスブック連動アプリだ。
 まずは使い方の流れを説明しよう。フェイスブックを利用している男友達と2人1組のペアになって登録しておくと、『このペアと肉会しませんか?』というメッセージと共に、同じ地域に住むペアを毎日一組ずつ、ランダムに紹介してもらえる。
 好みの相手が表示されたら肉会のオファーを出し、相手が了承してくれて初めて焼き肉合コンの開催となる。
 いかにもヤレそうな雰囲気の会合だけれど、現実はさにあらず。なんだか調子のいいOLたちに高い焼き肉を奢らされてバイバイ
のケースのなんと多いことか。
 肉会で肉のみならず女をも食うには、組み合わせとして一つしかないとオレは思っている。これだ。遊びに長けた若手サラリーマンが、大人の世界を垣間見たがってる女子大生を、さらっとエスコートしてやるようなノリでアルコールをぐいぐい飲ませる。
 かつてエッチまで行ったのはこのパターンしかない。逆にこの必勝パターンさえ覚えておけばどうにかなるのが肉会の特徴でもある。

ニコニコ生放送(通称「ニコ生」)でちんたらしゃべっている10~20代の女性配信主(通称「女生主」)。こいつらのなか
には自らの配信ページにスカイプIDを晒している者がいる。生放送に集うユーザー(主に男性)と個別にチャットするためだ。
 このチャットに持ち込めさえすれば、いずれは実際に会ってどうのこうの・・・と考えがちだが、まず不可能だ。女生主にとって、スカ
イプはあくまでファンサービスの一環ぐらいの位置づけなのだろう。タレントでもないくせに。
 しかしスカイプIDではなく、自らのメアドを晒している女の場合は話が違う。
 スカイプは生放送の配信中にコミュニケーションをとることが目的のため、配信が終わればコミュニケーションの手段は絶たれる。
 一方、メアドは配信中以外の時間にメールを送ってもすぐに返事が戻ってくる。どうやら、メアドを晒すということは配信以外の時間でもおしゃべりしてOKということらしい。
 オレの場合は過去2回だけ近場の生主とメル友になり、仲良くなってからは2人共にしばらくセフレ関係が続いた。しかも聞いてみればその2人、オレ以外にも同時進行のセフレがいるというヤリマンぶりだった。